【Destiny2】今週のシュール(2020/9/12)は地球「屈曲の細道」

destiny2(デスティニー2)シュール

destiny2の2020/9/12のシュールのラインナップ

出現場所:地球「屈曲の細道」

destiny2の2020/9/12のシュールの居場所

地球「屈曲の細道」にファストトラベル

ラインナップ

  • エキゾチックエングラム(1アカウントにつき最大2つ、2つ目はエキゾチック暗号が必要
  • ザ・プロスペクター
  • オフィディア・スペイス(ハンター)
  • 死の牙の肩甲(タイタン)
  • スタッグ(ウォーロック)
  • ソードの5
  • ナインの招待

2つ目のエキゾチックエングラム

destiny2のシュールの2つ目のエキゾチックエングラム

シーズン11から、「エキゾチック暗号」を用いることで、2つ目のエキゾチックエングラムをもらうことが出来ます。
エキゾチック暗号は入手方法が限定されているため、シュールでの使用はおすすめできません。

武器・防具紹介

ザ・プロスペクター

destiny2のエキゾチック武器のザ・プロスペクターの画像

【爆裂】
グレネード弾発射後、任意のタイミングで爆破が可能なフルオート式のグレネードランチャーです。
物体に張り付き、爆破後は燃焼ダメージも与えます。

「掘り起こさない方がいい物もある」
「斧とツルハシとシャベルを準備して気合いを入れろ。穴を掘りに行くぞ」
「何だって?」
「それ、それだ。何かほのめかしてるのか?」
「古い諺だ。一日しっかり働くぞってことだ」
「何だか… 時代に合わない気がするな」
「そうか?」
「私のグレネードランチャーはフルオートで、撃ちたい時に飛び出てくれる。工具なんて必要ないと思うけど」
「あれは比喩だ。文字通りじゃない。少なくとも、もう違う。お前のランチャーがお前の工具だ」
「ああ。なるほど。そういうことか」

destiny2 ザ・プロスペクター 伝承

オフィディア・スペイス(ハンター)

destiny2のエキゾチック防具のオフィディア・スペイスの画像

【切り裂く指】
近接エネルギーのチャージ毎に、ナイフが2本チャージされます。
これはチャージ毎に2本溜まるため、2回ナイフを投げ切った後、再度近接エネルギーが溜まるようなサブクラススキルをセットしていると、再度2回ナイフを投げることが可能です。

蛇が話す時は注意しなさい。その枝分かれした舌から発せられる言葉には、2つの意味が含まれている。
ハンターへ、
お前は刃だ。
お前はバランスだ。空を舞いながら優美に空を切る。
お前の手は素早い。お前の歩みは軽い。
お前は無音の雷の様に切り掛かる。
お前の光は太陽の煌めく輪郭の様に輝く。
お前は蛇だ。
誠実で寡黙。目的を持って行動する。
お前の存在が敵に恐怖を与える。
お前の牙は鋭利で敏捷だ。
お前の目は澄んでいるが、その怒りは周りが見えなくなるほど激しい。
お前は刃だ。蛇だ。
切り掛かれ。輝け。生き残れ。

destiny2 オフィディア・スペイス 伝承

死の牙の肩甲(タイタン)

destiny2のエキゾチック防具の死の牙の肩甲の画像

【破滅の角】
センチネル用のエキゾチック防具で、スーパーチャージ(SC)中に近接キルでシールド投げをチャージ、シールド投げを当てることで、SCの持続時間が伸びるという特徴を持っています。
そのため、SCを長時間継続しつつ、敵を殲滅することも可能です。

「特定の光の波長を牙に通すと、その牙を伝導増幅器として利用できる、ということに最初に気付いたのはウォーロックだった。私は科学には詳しくなく、得意とする分野でもないが、きちんと機能するということは知っている。そして、戦いでは、機能するかどうかが何よりも重要だ。」
「奇妙か?ああ、そうだな。科学の牙に宇宙の魔法だからな。だが、私は普通が実は普通でないという理解に至るほど、奇妙なものを見てきた。とにかく、そのウォーロックはそれを『生物伝導トラブルブレーカー』と呼び始めた。私はこれを『死の牙』と呼んでいる。理由は、明らかに牙があるし、それを使って死をもたらすからだ。」
「それに不気味に聞こえるだろう」
――不明のタイタン

destiny2 死の牙の肩甲 伝承

スタッグ(ウォーロック)

destiny2のエキゾチック防具のスタッグの画像

【守護霊】
瀕死の際、リフトエネルギーが付与されます。またこの装備の使用者がキルされると、その場に回復の光を生み出します。
瀕死とは、シールドが剥がれ、HPが赤になった際のことを指します。
リフトエネルギーの付与はゲージの半分程が一気に溜まります。

骨はお前の宴に、死は私の勝利に。

ずっと前の人生ではまだ私は恐怖を知っていた。だが、骨は血を流すことはできない。お前の投げた石や矢が私の頭蓋骨に力のルーンを掘り込んだ。私はもう狩られる側ではない。
私はお前に犠牲にされていた。お前の食い物となり、収穫物だった。私が倒れたまま動かないと思ったのだろう。だが、私はもう狩られる側ではない。
今度は、私が長い影に身を隠して、お前を付け回す番だ。お前の強さを私のものにするために。お前が大事にしているものを全て奪うために。
私はもう狩られる側ではないからだ。

destiny2 スタッグ 伝承