【Destiny2】今週のシュール(2020/11/7)情報

11月 7, 2020destiny2(デスティニー2)シュール

destiny2の2020/11/7のシュールラインナップ画像

到来のシーズン最後のシュールです。

出現場所:イオ

行き方は、下記記事を参考にしていただければ幸いです。

ラインナップ

  • エキゾチックエングラム(1アカウントにつき最大2つ、2つ目はエキゾチック暗号が必要
  • ファイティング・ライオン
  • ワームハスクの王冠(ハンター)
  • アクティウム・ウォーリグ(タイタン)
  • プロメチウムの誘発(ウォーロック)
  • ソードの5
  • ナインの招待

2つ目のエキゾチックエングラム

destiny2のシュールの2つ目のエキゾチックエングラム

シーズン11から、「エキゾチック暗号」を用いることで、2つ目のエキゾチックエングラムをもらうことが出来ます。
エキゾチック暗号は入手方法が限定されているため、シュールでの使用はおすすめできません。

武器・防具紹介

ファイティング・ライオン

destiny2のエキゾチック武器のファイティング・ライオンの画像

【時間差工作】
射撃ボタンで弾を放ち、離すことで爆発します。
ハンドリング値が最大まであるため、武器の切り替えや覗き込みは速い部類のグレネードランチャーです。

「私はそれをザン・フェイと呼んでいる。私と同じぐらい強い打撃を与えられる」――ウェイ・ニン
ウェイ・ニンが山を殴った。山が動いた。極めて微かな振動だったが、彼女にもう1度殴らせるには十分だった。「あなたが銃なしで勝ち続けていることに怒っているだけですよ」と、彼女のゴーストが少しイラつきながら彼女の拳の周りを飛んでいた。「だから、あんなことを言うんです。嫉妬です」
「予告してやる」とウェイが花崗岩を砕きながら唸った。「いつかあいつらは銃と船を失う。そして、私の言うことを聞いていればよかったと後悔するんだ! どんな時も頼れる武器はただ1つ。自分の力強い手だけだ」
「そうやって機械を否定すると、エリアナが悲しがるでしょうね」。ゴーストがからかうように彼女の肩の上に乗った。「エリアナは、その力強い手であなたほどの怪力を持った機械を作れるのか、と聞くでしょうね。彼女が女性として作られたように」
ウェイ・ニンは拳を打ち合わせた。「ふん」と彼女は言った。

Destiny2 ファイティング・ライオン 伝承

ワームハスクの王冠

destiny2のエキゾチック防具のワームハスクの王冠の画像

【燃える魂】
回避することで体力が回復し、シールドも一定数回復します。

クラススキルの回避のクールタイムが存在するものの、自身の任意のタイミングで回復することができるため、強力なエキゾチック防具であるといえます。
PVE、PVPでの厳しい状況からの離脱や、状況によっては連戦にも耐えることができるため、特に使うエキゾチック防具がない場合はおすすめの防具です。

「多くの者はハイヴをただの怪物だと考えているが、奴らはそれ以上の存在だ。その心は刃のように研ぎ澄まされている」 ――エリス・モーン
I: 思考は剣の如く
第二の息子。見捨てられた者。戦士の息子として生まれたクロタとは違い、弱き者としてこの世に生まれた者。だが、剣を研ぐだけで満足してはならない。
ノクリスを見よ。
思考も武器になり得るのだ。知恵にも知識にも力があるのだ。
知るべきことがたくさんある。そして、彼は全てを知っているだろう。
朽ち果てぬ書物や外典。そこに記された知識は全て貪欲に消化され、弱き者の思考に力を与える。剣と血の魔術とは別のものに突き動かされ、彼は虫が食うが如く、世界の物語で虚空を埋める。
不浄な知識の揺り篭から、ノクリスの計画は誕生した。彼の強さが思考に、魔術にあることを理解していた。だが、誇り高く、恐ろしい悪魔の戦士である父に自分の価値を証明するにはどうしたらいいか?
ノクリスが初めてではない。
彼は力を求めた。知識を求めた。虫を求めた。

Destiny2 ワームハスクの王冠 伝承

アクティウム・ウォーリグ

destiny2のエキゾチック防具のアクティウム・ウォーリグの画像

【オートロードリンク】
オートライフル、及びマシンガンのマガジンを一定タイミングで、一部リロードを行います。
そのため、撃ちながらマガジン補充がされるため、通常よりも長く弾を撃ち続けることが可能です。
エキゾチック武器「スイート・ビジネス」と相性がよいです。

「手入れを怠るな。お前の体。お前の精神。お前のアーマー。武器。装備。弾薬。CRS#1:手入れを怠るな。手入れイコール機能だ。手入れイコール集中力だ。そこから全てが始まるのだ。戦闘技術も大事だ。訓練、練習、経験。全て重要な要素だ。戦場で死と栄光のバランスを保つ時に必要な要素だ。だが、訓練をして戦いに備えた後、装備を立派で尊敬すべき、歩いて話をする兵器の標準に合わせることができた後は、何をしたらいい?」
「1177!」
「その通りだ。CRS#1177:弾薬はお前の親友だ。それで次は?」
「弾を込める」
「そうだ。武器を手に取ったら、肩がきしみ、背中が痛くなるまで、弾薬を荷物に詰めろ。何故なら、1つ1つのラウンドが真剣勝負だからだ」
――シャックス卿によるタイタン達の教え

Destiny2 アクティウム・ウォーリグ 伝承

プロメチウムの誘発

destiny2のエキゾチック防具のプロメチウムの誘発の画像

【光の名残】
ソーラーのスーパーチャージのデイブレイクを使い敵を倒すと、その場に回復と強化のリフトを発生させます。

倒した分だけリフトを発生させるため、マップ上に際限なく回復や強化がされるエリアを作り出すことができます。
PVPでは利用シーンが限定されるため効果が微妙なところですが、PVEでは敵が大量に出現する場面にて重宝されます。

松明を渡せ。炎の輪を広げろ。
「この世界には多くの象徴が存在している――それらは暗黒時代の希望の光だ。我々は絶望を感じた時に、そこにインスピレーションを求める。
我々は今、かつてないほどそれらを必要としている。今や時代は混迷の時を迎え、不確実性と思惑が蔓延して暴れ回っている。焼き尽くせ。灰になるまで破壊し尽くすのだ。
ウォーロックが何のために戦っているのか奴らに思い出させてやれ。我々は真夜中の暗黒を貫く不滅の夜明けだ。皆にとって我々は北極星なのだ。皆の道案内をしてやれ。
象徴となれ、ガーディアン。友人や仲間たちを鼓舞するのだ。
我々が力を合わせれば誰にも止められない」
――イコラ・レイ

Destiny2 プロメチウムの誘発 伝承