【Destiny2】今週のシュール 2020/6/20 イオ

6月 20, 2020destiny2(デスティニー2)PS4,エキゾチック,シュール

出現場所

イオ

destiny2の2020/6/20のシュールのラインナップ

イオ「巨人への傷跡」へファストトラベル

ラインナップ

  • エキゾチックエングラム(1アカウントにつき最大2つ、2つ目はエキゾチック暗号が必要
  • クリムゾン
  • ドラゴン・シャドー(ハンター)
  • Mk.44スタンド・アサイド(タイタン)
  • スターファイア・プロトコル(ウォーロック)
  • ソードの5
  • ナインの招待

2つ目のエキゾチックエングラム

destiny2の2020/6/20のシュールの2つ目のエキゾチックエングラム

シーズン11から、「エキゾチック暗号」を用いることで、2つ目のエキゾチックエングラムをもらうことが出来ます。
エキゾチック暗号は入手方法が限定されているため、シュールでの使用はおすすめできません。

武器・防具紹介

クリムゾン

destiny2のエキゾチック武器のクリムゾンの画像

【禁止武器】
ハンドキャノンですが、3点バーストが可能です。安定性が高いため、PVPでもヘッドショットを狙いやすいです。
パークにある「苛酷な治療法」により、敵をキルすることで体力が回復し、武器が自動リロードされます。

バンガードの公式のポリシーによると、この武器は存在しない。
「何をやっているんですか! こんなの必要ありません。私が治癒します。それが私の仕事なんですから」
「え? お前の仕事は分かりきったことを敢えて言ってくることじゃないのか?」
「どういう意味ですか?」
「分かってないのか? お前に見つけられてからずっとそうだぞ。既に目の前に敵がいるのに、『気をつけて。フォールンです』って。一番面白いのは『扉の鍵は閉まっているようです』だ。本当に… 言わないとだめか? そういうことを言わない時は、逆に『また光を失ったら大変です。もっと自立してください』だ。だから、俺は傷薬を使おうと思ったんだ」
「ただ助けになりたかっただけなのに」

Destiny2 クリムゾン 伝承

ドラゴン・シャドー

destiny2のハンターエキゾチック防具のドラゴン・シャドーの画像

【レイスメタル・メイル】
回避することで、手持ちの全ての武器がリロードされ、武器のハンドリング速度や移動速度が一時的に上昇します。
ハンドリング速度とは、武器の取り出しや切り替え等が早くなることを指します。

「汝を見つけよ」――潜みし者の第一招集、第一指示
「汝を知れ」――潜みし者の第一招集、第二指示
「汝を破壊せよ」――潜みし者の第一招集、第三指示
「汝を脱ぎ捨てよ」――潜みし者の第一招集、第四指示
「新たな皮を受け入れよ」――潜みし者の第一招集、第五指示
「多数となれ」――潜みし者の第一招集、第六指示
「我々は見えざる者となり、死となる」――潜みし者の第一招集、最後の指示

Destiny2 ドラゴン・シャドー 伝承

Mk.44スタンド・アサイド

destiny2のタイタンエキゾチック防具のMk.44スタンド・アサイドの画像

【近寄るな、危険!】
ダメージを一切受けていない状態で、タイタンのスキルである「ショルダーチャージ系」スキルを選択時ダッシュすることで、2重のシールドを得ることができます。
この状態で敵に近接攻撃でタックルすることで、近接エネルギーの一部がチャージされます。

ちょっと失礼。通してくれ。
庭園の木に銀色の翼が付いている。周囲の空気は重たく、少しでも吸い込めばその者を凶暴化してしまう。破滅的な樹皮の破片が剥がれ、地面に散らばる。その影からは何も育たない。破片は黄昏に微かな光を放つ。命が奪われるごとに、文明が滅びるごとに、そして葉が破滅を呼ぶ道具に変わるごとに活力を増す。
それでも、庭師が気にすることはない。彼女は常に雑草の中に身を置き、接線の埃の中に膝を付く。その手袋は遠くの土と金属の樹液の混合物にまみれている。彼女は花の中を飛び回る虫、シダから落ちる軟膏、その下にいる虫の僅かなひっかきが奏でる音楽を聴いている。お前の声になど、お前の助けを呼ぶ声になど耳を傾けてはいない。

Destiny2 Mk.44スタンド・アサイド 伝承

スターファイア・プロトコル

destiny2のウォーロックエキゾチック防具のスターファイア・プロトコルの画像

【フージョン2.0】
フュージョングレネードのチャージが1個分増えます。
また、リフトを発動中に武器でダメージを与えることでスキルがチャージされます。
フュージョングレネードで敵を倒すと、今度はリフトのエネルギーがチャージされます。

134億年前、最初の星が暗闇に光を差し、全ての生命の始まりとなった。
分子レベルでスキャンすれば、そのローブの模様にチューリングと互換性のある仮想コンピューター、そしてプログラムを説明するプロトコルが含まれているのが分かる。ちなみに、そのプログラムというのは、コンピューターで実行すれば、炎の絶壁で決められた通りのプロトコルを全体的に計算してくれるものだ。
この話に興味を示すガーディアンは少ない。パターンを見ただけでプログラムを潜在的に「ロード」することができるからだ。このプログラムを実行すれば、融合に触媒作用を及ぼすためにプロトコルがソーラーライトの使用効率を向上してくれる。そして、その深部にある真実を、絶壁が炎の使い方を教えてくれたこと、炎の最高形態が星の炎であること、超新星の破滅的な大爆発がなければこの宇宙のどこにも命が存在しないことを、思い出すかどうかは私達次第だ。炎を恐れる者は、それが自分達の本当の祖先であることを忘れてしまっている。

Destiny2 スターファイア・プロトコル 伝承